ユーザーへコメント・メモを追加して、チーム内で各ユーザーへの認識を統一。
複数人で1つのTwitterアカウントを運用していると、自分があまり関わっていないユーザーの情報には疎くなりがちです。対応するユーザーが増えてきても、それは同じこと。
そこで役に立つのが、メンバー間で任意のユーザーに対してメモを残すことができる「ユーザーメモ機能」です。
ユーザーに対してつけたメモは、同じチームの仲間にしか見えません。
仲間以外の人には見えることはありませんので、ご安心ください。
など、様々な場面で使える備忘録・情報共有になります。
右側の小さな画像は、クリックすることで大きな詳細画像を見られます。
ユーザーの詳細情報を開いてください。
(タイムラインなどでユーザーのアカウント名リンクをクリックすると、ユーザーの詳細情報が開かれます)
ページ上部のユーザー情報が記載された下にあるフォームへ、貼り付けるメモを入力し、[書き込む]ボタンをクリックします。
ユーザーにメモが付きました。
このメモは、自分やチームの仲間以外には見ることができませんので、ご安心ください。
また、タイムラインなどでメモがつけられたユーザーがいた場合、そのユーザーのアカウント名の隣にメモがあることを示すアイコンが表示されます。
詳細を見る→マルチアカウント機能標準完備。アカウントの切り替えも簡単!
詳細を見る→他ユーザーとのやりとりを会話の流れで読むことができます。
詳細を見る→企業アカウントへの問い合わせ回答を適切な担当者に依頼する、などの運用も可能。
詳細を見る→自動フォロー機能を使えば、フォロー返しが確実にできます。
詳細を見る→RSSフィード更新で自動でツイート。除外ワードの設定なども可能です。
詳細を見る→あらかじめ設定した複数の定型文を、投稿時に選んで添付できます。
詳細を見る→Twitter公式サイトと同期したリスト機能に対応しています。
詳細を見る→モバイルでの使い勝手に配慮した、モバイル専用画面をご用意。
詳細を見る→イベント受付開始のお知らせや締め切り直前の告知などに便利。
詳細を見る→つぶやきデスク内で簡単に写真などをアップロードできる画像投稿。
詳細を見る→メンバーのツイート投稿を、リーダーの承認許可制に。
詳細を見る→スマートフォンでの操作に最適なアプリを提供しています。
詳細を見る→ユーザーへコメント・メモを追加して、チーム内で各ユーザーへの認識を統一。
詳細を見る→メール投稿に対応し、出先からも簡単にメールでツイート対応。
詳細を見る→リストなど、複数のタイムラインを同時に並べて一括表示。