自動フォロー機能を使えば、フォロー返しが確実にできます。
つぶやきデスクでは、フォローしてくれたユーザーを定期的にチェックして、自動でフォロー返しをする機能を用意しています。
ですので、フォローしてくれる人が大勢いるようなTwitterアカウントでも「フォローしてくれた人がいたら、フォローし返す」という運用ルールを、自動で容易に実現可能です。
フォロー返しの際にはダイレクトメッセージを添えることもできるので、ユーザーとの最初のコミュニケーションのきっかけ作りに役立ちます。
右側の小さな画像は、クリックすることで大きな詳細画像を見られます。
ログイン後、ページ左上にあるTwitterアカウントアイコンの下にある【設定】ボタンをクリックしてください。
設定画面に移動しますので「アカウント」のグループにある「自動フォロー」をクリックしてください。
「自動フォロー返し設定」にある「自動フォロー返し」へチェックを入れて、[ 設定を保存 ]ボタンを押せば完了です。
この時、チェックボックスの下にある「D送信」のテキストエリアへメッセージを入力しておくと、自動フォロー返しをした際に、相手の方へダイレクトメッセージを送信します。
検索ワードをあらかじめ「検索メモ」として保存しておけば、そのワードをつぶやいたユーザを自動でフォローすることが可能です。
下記がその手順となります。
「自動フォローの設定」を開いてください。
その検索ワードが呟かれた際、呟いたユーザーを自動でフォローする検索メモを選び、チェックを入れた後、「設定を保存」ボタンをクリックしてください。
この際、自動でフォローするユーザーを「フォロワー人数」と「ツイート数」で絞り込むことができます。スパムBotアカウントなどを自動でフォローしてしまうことが多いようであれば、例えば「フォロワーが:10人」「ツイートが:10件」などのように入力しておくと、避けやすくなります。
ただ、もし仮に良くヒットするワードを入れてしまうと、大量にフォロワーが増えてしまいますのでご注意ください。Twitterの仕様上、フォローできるアカウント数には限りがあるため、運用には注意が必要です。
なおつぶやきデスクでは、フォロー数をむやみに増やすことを防止するため、1日のフォロー数の上限を設けております。そのため上記の自動フォローを意図的にしないケースもあります。
詳細を見る→マルチアカウント機能標準完備。アカウントの切り替えも簡単!
詳細を見る→他ユーザーとのやりとりを会話の流れで読むことができます。
詳細を見る→企業アカウントへの問い合わせ回答を適切な担当者に依頼する、などの運用も可能。
詳細を見る→自動フォロー機能を使えば、フォロー返しが確実にできます。
詳細を見る→RSSフィード更新で自動でツイート。除外ワードの設定なども可能です。
詳細を見る→あらかじめ設定した複数の定型文を、投稿時に選んで添付できます。
詳細を見る→Twitter公式サイトと同期したリスト機能に対応しています。
詳細を見る→モバイルでの使い勝手に配慮した、モバイル専用画面をご用意。
詳細を見る→イベント受付開始のお知らせや締め切り直前の告知などに便利。
詳細を見る→つぶやきデスク内で簡単に写真などをアップロードできる画像投稿。
詳細を見る→メンバーのツイート投稿を、リーダーの承認許可制に。
詳細を見る→スマートフォンでの操作に最適なアプリを提供しています。
詳細を見る→ユーザーへコメント・メモを追加して、チーム内で各ユーザーへの認識を統一。
詳細を見る→メール投稿に対応し、出先からも簡単にメールでツイート対応。
詳細を見る→リストなど、複数のタイムラインを同時に並べて一括表示。