モニター専用リストは、登録されたメンバーがキーワードを呟いた際にお知らせをしてくれる機能です。
日本でも、インターネットのインフラがだいぶ普及してきました。
これはインターネットがより一般に浸透してきた証左にもなりますが、同時に「インターネットに詳しくないユーザー」が増加していることも示しております。
「世界中の誰でも見られる」
「即座に世間へ配信される」
「少ない個人情報からの個人特定が可能である」
など、インターネットには独特の特徴もありますが、こういった面に不慣れなユーザーは、時に、予期せぬ問題を起こすことがあります。
そういった問題を起こさないよう、起きた場合に即座に反応できるように、社員やチームメンバーの方のTwitterアカウントをチェックするための機能がモニター専用リストです。
モニター専用リストをご利用いただくには、大きく3つの手続きが必要です。
まず最初にリストを作成する必要があり、その後、そのリストへ監視したいTwitterアカウントを登録します。
そして最後に「つぶやかれた時にお知らせを発信するキーワード」を設定すると、自動的にモニター専用リストが機能を開始いたします。
詳しくは、下記をご参考ください。
なお、右側にある画像をクリックすると、より詳細な画面が見られます。
モニター専用リストの設定が終わりますと、自動でモニター専用リスト機能は登録されたメンバーの監視を開始いたします。
モニター専用リストは検索フォルダ機能を利用していますので、モニター専用リストのログは検索フォルダの画面から確認ができます。
また、「アラートの設定」にある「検索フォルダアラートの設定」へチェックを入れておくと、に登録されたメンバーが監視ワードをつぶやかれた際に登録されたメールアドレスへお知らせが届きます。
モニター専用リスト機能を使うには、ビジネスコース/エンタープラズコースをご利用中のユーザーアカウントが対象となります。
詳細を見る→マルチアカウント機能標準完備。アカウントの切り替えも簡単!
詳細を見る→他ユーザーとのやりとりを会話の流れで読むことができます。
詳細を見る→企業アカウントへの問い合わせ回答を適切な担当者に依頼する、などの運用も可能。
詳細を見る→自動フォロー機能を使えば、フォロー返しが確実にできます。
詳細を見る→RSSフィード更新で自動でツイート。除外ワードの設定なども可能です。
詳細を見る→あらかじめ設定した複数の定型文を、投稿時に選んで添付できます。
詳細を見る→Twitter公式サイトと同期したリスト機能に対応しています。
詳細を見る→モバイルでの使い勝手に配慮した、モバイル専用画面をご用意。
詳細を見る→イベント受付開始のお知らせや締め切り直前の告知などに便利。
詳細を見る→つぶやきデスク内で簡単に写真などをアップロードできる画像投稿。
詳細を見る→メンバーのツイート投稿を、リーダーの承認許可制に。
詳細を見る→スマートフォンでの操作に最適なアプリを提供しています。
詳細を見る→ユーザーへコメント・メモを追加して、チーム内で各ユーザーへの認識を統一。
詳細を見る→メール投稿に対応し、出先からも簡単にメールでツイート対応。
詳細を見る→リストなど、複数のタイムラインを同時に並べて一括表示。