自分のTwitterアカウントの行動分析、投稿したツイートの成果分析など。
ビジネスとして何かしらのマーケティングツールを活用するのであれば、運用をするにあたって「具体的な数値目標」を持つ必要があります。
Twitterでも同様に、「どれだけリツイートされたのか」「呟いたURLがどれだけクリックされたのか」「いったい今のツイートで何人フォロワーが増えたのか」などを指標にしているチームも多いのではないでしょうか。
つぶやきデスクでは過去に共有アカウントで呟いたツイートがどれだけの効果を上げたか、具体的な数値で調べることができます。





つぶやきデスクでは現在、共有アカウントで投稿した各ツイートの効果を数値で見る「効果分析」機能を提供しています。
効果分析で見ることができるのは下記となります。
※1 URLクリック数
つぶやきデスクから投稿したつぶやきに含まれるURLは、基本的には「http://twd.ac/XXXX」というURLになります。このURL、またはURL短縮サービス「bit.ly」を利用しているURLをクリックされた回数が取得されます。
また、bitly.Proでご利用中の独自のカスタムドメインを登録することもできますので、ブランディングにご活用いただけます。
下記の各種分析機能を近日中に実装予定です。
詳細を見る→マルチアカウント機能標準完備。アカウントの切り替えも簡単!
詳細を見る→他ユーザーとのやりとりを会話の流れで読むことができます。
詳細を見る→企業アカウントへの問い合わせ回答を適切な担当者に依頼する、などの運用も可能。
詳細を見る→自動フォロー機能を使えば、フォロー返しが確実にできます。
詳細を見る→RSSフィード更新で自動でツイート。除外ワードの設定なども可能です。
詳細を見る→あらかじめ設定した複数の定型文を、投稿時に選んで添付できます。
詳細を見る→Twitter公式サイトと同期したリスト機能に対応しています。
詳細を見る→モバイルでの使い勝手に配慮した、モバイル専用画面をご用意。
詳細を見る→イベント受付開始のお知らせや締め切り直前の告知などに便利。
詳細を見る→つぶやきデスク内で簡単に写真などをアップロードできる画像投稿。
詳細を見る→メンバーのツイート投稿を、リーダーの承認許可制に。
詳細を見る→スマートフォンでの操作に最適なアプリを提供しています。
詳細を見る→ユーザーへコメント・メモを追加して、チーム内で各ユーザーへの認識を統一。
詳細を見る→メール投稿に対応し、出先からも簡単にメールでツイート対応。
詳細を見る→リストなど、複数のタイムラインを同時に並べて一括表示。